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会津地区につらなる 茅葺屋根の”大内宿”を歩く!(その2)

◆二回目 前頁(7/6)では大内宿街道をぶらりしたが、今回は山頂からの景観を!
     大内宿(オオウチジュク)詳細はちらを(クリック)
地元推奨の看板スター 景観は!このみやげ品の”暖簾”のようなこの景観を楽しめます。
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大内宿(オオウチジュク)・・・詳細はこちらを(クリック)
大内宿の道すじには古くから旅人を見守る石仏などのに姿が!
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この地域の鎮守 高倉神社の鳥居をくぐり境内へと進みます。周辺はすでに夏の光景!
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長い石段を登り、さらにまたののぼる!
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夏でもヒンヤリと歴史がしみ込んだ杉並木階段の先には高倉神社本殿が見えてきます!
また(右手画像)の赤みの樹は、当神社のご神木”高倉のスギ”と呼ばれています。
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ふり返れば、いま昇ってきた階段の高低に、目がくらみそうだ!
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ご本殿に参拝・・境内周辺を散策!
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三々五々と登ってこられた方々も同様に、参拝後は周辺の眺めを楽しんでいます。
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そして今回の旅のハイライト・・高台からみある”大内宿 茅葺屋根家並み”の景観を!
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その景観は絵に描かれたような、まさにタイムスリップの景観でした。
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そして神社からの帰り道は、手すりにすがりながら一歩一歩の様相でした。
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会津地区につらなる、茅葺屋根の”大内宿”を歩く!

遅れ入梅入り後の一週間ほど雨は少ないが、毎日が湿度が高くまた猛暑の連続に悲鳴をあげる我らだが・・きょうもTVの気象情報図は隅からすみまで真っ赤に埋まる。そのお天気警報に従い、きょうもぽつねんと”巣ごもり”の吾だが!・・”ウォーキング散歩”ナシの新鮮ネタにも乏しい!ということで、6月下旬我が家の息子らが”福島から栃木県の旅”の画像を拝借して、綴ってみましょう。
◆ 一回目:大内宿(オオウチジュク)・・・詳細はこちらを(クリック)
江戸時代から会津と日光を結ぶ”下野街道”に位置する場所に茅葺ぶき屋根の民家がつらな大内宿(福島県南会津₎はタイムスリップ化した街並みが見られます(左は名産の暖簾
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道路の両側には昔ながらの茅葺屋根民家が建ち並び、観光客がそぞろ歩く姿がみられます。
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それらの家々は”みやげ物屋や食事処”が現存され、訪れる観光客からも好評を得ています。
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なかには時の流れで”痛みが多い家屋”ものもあるようですが、それらは骨格などは古きを残しつつ現代風に改修をとりいれてい家屋も見られます
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また、それらの”みやげ物店”などでは、こうした”古来からの商品のかざりつけ"を継承し、
観光客にも”大内宿の個性”をPRしているようでもある。
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最近は”古き歴史ある観光地の街並の商店街”でもみな近代化の波が押寄せるそんな時に、このようなタイムスリップ化した街並”より旅情”を醸し出し好感が得られるようである。
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このあとはこの鳥居をくぐり、高台にある神社へと進みます。
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そこからはまさにタイムスリップ化した”大内宿の全ぼう”が望めます・・乞うご期待!

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近況の大きな裁判判決”旧優生保護法&園児バス内放置死”

毎日同じようなテーマではありますが、列島各地は大きく張りだした”太平洋高気圧”の影響でそのほとんどが、猛暑、真夏日でてんてこ舞い!きょうもTV報道画面は真っ赤だ!
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各報道局もいろいろと工夫を凝らし放映されていますが、どれみても全身から汗が吐出でるような”暑い場面”放映されています。
とはいうものの黙って見逃さず、言うことをよく効き熱中症などに気をつけ自分の身は自分で守りましょう。
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きょうも”ここぞ 日本での暑い個所らが気象庁から発表され、気象予報士さんらから丁寧に解説されていました。
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首都圏周辺はきょうもひき続き36度前後となる見通しだが、屋外の日差しが燦々と当たる場所などでは、さらにプラス3,4度はアップするだろう!

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ということで、今は”寒さにも夏の暑さ”にも弱い後期高齢者のオグリ君・・きょう一日中 ”ウォーキング散歩”は取りやめ”巣ごもりに専念”・・でした!
ということで、当Blogもネタはナシ!・・テレビや新聞記事からで!

朝日新聞の連続記事”天声人語”を”専用ノートに記載続け 13年余”・・現在156冊目
その天声人語に掲載された昨日のテーマ”強制不妊 最高裁「違憲」判決!”の一部”!
・・当事者の一人 小林喜美子さん(一昨年98才で逝く)の手記(陳情書)でした。
”旧優生保護法”という”日本国 立法”での最も非道かつ残虐いや”極悪非道な人権侵害法律”といっていいだろう!
1948年に制定され、2万5千人も方々が苦しんみぬいたともいわれている極悪法律だ。
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その”天声人語”の内容をノートに書き写しながら途中でなんども書く手が止まり、ついに昨日は途中で書くのをやめました。再度今朝から残りを書きましたが・・手が進みません!
内容は朝日Web「天声人語 2024.7.4」にでも閲覧できるでしょう。小林さんはじめ2万5千余の方の”人権侵害”にじむ無念が感じとれます。

いっぽうきょうの新聞報道にあるは、2022年に静岡県で起きた「通園バスに園児取り残し死亡事故(当時3歳)」の静岡地方裁判の判決がでた!
裁判長は判決の際声をつまらせ「安全確保に対する意識の欠如は甚だしく。刑の執行を猶予する余地は認められない」と述べたいという・・通りごもっともカモ!

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また、その記事の隣にはきょうも”冒頭”の”優生保護法”に泣かされて、非人道的極悪法律の被害者が報道されていました。みなさんは人権無視のこの法律をいかに思われますか!

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超暑さのなかの夏散歩!・・でも花たちは元気だ!

昨日にひき続き、きょうも列島に酷暑が長くのびて居座っています。
夏だから当たり前! 結構なことじゃ!と云ってしまえば ”それまでよ”なのかもしれない!
その暑いなかを買い物がてらよなよなと、ひと回りしてきました。!

おおきな農家の植込のなかからは”緑色のモンスター”がにょきっと飛びだしボクシングでも始まったか・・のようにも見えかねるが、叱られてるかにも見え!
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公園の日陰には髭をちょびっと立てた”ビョウヤナギ”が、気どった姿でいまだに咲き誇る。
仲間の大部分はすでに消えて去るが、風通しのいい日陰にはまだまだがわいていた!
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この黄色の花、ギリシャ神話のバックランドに見入るようなド派手な花は”ルドベキア”
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ド・アップしてみるとこのような感じ!
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前頁での公園の花壇に咲くは、”オミナエシかな?”と述べたがここにも同様の花が咲く
こちらはその花の葉っぱ・・先日ほどのようには白くないが、うす緑でした!
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夏の花たちは往々にして色が濃くめだつのが多いが、こちらはラッパ状紫の花が無数に咲き毬状に固まって咲く花で、この時期あちこちでみられます。
Webなどで検索すると”アガパンサス”・・・さわやかな感じがいい!
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6月初旬ごろには街中のどこへ行ってもみられたアジサイ系の花も、ここにきての暑さにその大分が枯れ、ドライフラワー化してしまっています!
さてこちらはカシワバアジサイの一種だろうか、一般にみられるカシワバよりも花自体がやや小粒でかつ色黄緑がかってるかのようにもみえた・・改良の新品種なのかな?
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令和の新札発行日・・あれこれもろもろ!

令和6年7月3日・・きょうから日本の”流通お札”が一変新札が出回ります!
新札はこのようなスタイルで、今日午前9時から全国の金融機関で発せられます・

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 ◆ 新一万円札:渋沢栄一  日本経済の父  ^
 ◆ 新五千円札 : 津田梅子  女子高等教育に尽力 津田塾大創設
 ◆ 新千円札 :北里柴三郎  細菌学者”破傷風”の治療発見
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戦後からのお札の流通過程をふり返ってみましょう!
昭和21(1946)年 当初のお札には、旧お札に”証紙”なるものを貼り、戦後の混乱時で間に合わせで使っていたようですが、21年から23年ごろまで順次6種が発行されたようだ。
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その後は、世の中の情勢によりこのように発行、変貌を繰り広げてきてます。
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われら昭和中期生まれの人間は、最初に聖徳太子が載ったときは、手をあわせたくなるような心地だったのを、いま思い出しました。
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こちらは唯一の二千円札・・2000年(平成12)沖縄県の守礼の門をモチーフしたもの。
あのお札は今どこへ行ってしまったのでしょうか?市場ではほとんど見当たりませんが!
5日の”朝日川柳”にはこんな名句が・・忘れないでね 紫式部 守礼門(詠人堀江さん 東京)
・・最近は高嶺の花でいずこかで寝ているのかも?
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いまお財布の中には、この最後のお札が何枚かが出入りし常日ごろお世話になってます。
突然ですが、これらのお札のお顔とお名前とそのスタイル模様を聞かれると・・えっ?と、なることがついついあるオグリ君の日常でもあります・・皆さんは如何でしょうか!?

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梅雨のムンムン空が続くむごい一日!

今日もまた各TV報道のトップは、”西日本地域の大量降水量と土砂災害等の警告”がしめる。
いまの時期は、梅雨前線の活発化とその停滞でこの時期はいてしてこんな天候が続くが!

さて わが町周辺も朝から曇天もようの天候で、昨日に続き湿度が超高ド級むし暑い一日!
それを打ち消す意味で、通る小路の塀にからみつく涼しそうな”緑の葉模様”を紹介します。
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さらに進むと郵便局、その駐車場入り口には濃いめのピンク色の花が目だち咲いていた。
近づくとしたユリ系の花のようだ。いまの時目立つ花も少なく、角度を変えてパチパチと!
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花咲きは若干遅いかなぁ!の感じもしないでもないが、まぁ贅沢も云ってられません。
アップしてみれば、まだまだビューティフル!
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さらに先へと進めば、当Blog毎度はおなじみの資材置き場の金網塀に飾り付けられている”ひょうたんオブジェ”が!・・今月は何だろうか? 真夏の一日かな??でした!
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その先のだんだら坂道をのぼりつめると小さな公園があり、ここのベンチでひと休み!
花壇には近隣の花好きの方が手入れしている花壇があり、いく種類かの夏花が咲いていた。
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えっ!これはオミナエシかな? よくはわかりませんが、葉っぱがかなり白いを感じだな!
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そんな裏小道をテクテクと歩き、雨が降らぬうちと我が家へ急ぐオグリ君でした。

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きょう7月1日は”半夏生”・・蛸の災難に日?

昨日と今日と列島には”梅雨前線”が長く伸び停滞!西日本方面等では”線状降水帯が発生!
ところによってはかなりの”降雨量”をもたらし、災害が発生したもよう!
わが街周辺は幸いにも今のところは影響は少なく、しとしと降りの中を買物がてら外出を!
スーパーの食品売り場をのぞき込むと、何やら景気良しの呼び込みを!
きょうは”半夏生”・・安いよやすいよ ”ちゅうチュウ 蛸買いな!”とばかりの鉢巻き姿が!
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身近のスーパーでは蛸丸ごとのものは無く、このような切り身パック入りがほとんどだ!
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なかにはこのような"お造り品”も多少はあるが、皆さんはこぞってパックいりを買いこんでいるようにみえた。
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なぜ”半夏生”といった時節に蛸をかいもとめて食べるのだろう。もちろん蛸の成分に夏バテに効く成分があるからだろうが!・・ただ昔からの言い伝えでは田植え後の苗”蛸の8本の足の吸盤”のごとく、しっかりと地面に根付くようにと神様へお供え”家族で食した”との言い伝えもあるようだ。
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また、かつては西洋人などの外国人は”蛸はたべなかった”とも聞く!
生の蛸はこのようにグロテスクにもみえ、”魔物”であるともみえたようだ!
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これらの蛸の生の姿。とくにミズダコをみたら、目を手で覆いたくなるのかも!
でも、茹でると赤味を帯びとっても美味しそうになり、酒のつまみには最高だ!
  IMG_0026.gif生ミズだこの姿
だが食文化が発展し”美味しい食素材”となった今では”ひっぱりダコ!”となり高嶺の花!

そんな半夏生での”タコにまつわる物語”でした。

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松戸神社夏例祭(その2)・・神社周辺のスケッチ

松戸神社・・わが街の数多くある神社のなかでも、最も古き格式があ神社でもある。
街中に咲く紫陽花はすでに峠を過ぎていますが、この神社の鳥居近くは林となっている為に、まだきれいに咲き誇ってます。
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前頁(その1)でも述べましたが、29~30日、松戸神社の夏例祭
ただ今年は本祭りではなく、交通事情等もあり、ご時世がら出店もない祭り風景でした!
こちらは神社参拝の方が利用する”お手洗い場”で、龍の口から湧き水が常時出ています。
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きょうも昨日にひき続き、”能の舞いやお囃子”がこの舞台でおこなわれます。
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”茅埜輪くぐり”・・きょうは本祭ということで、”茅埜輪めぐり”の本殿前には、老若男女が行列をつくり参拝しています。
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さて、冒頭でも述べましたが、今年の夏祭りはおおきな催しなく、ご時世ながらのこじんまりな祭りとなり、お神輿が神社境内周辺の街中を練り歩く程度でした。
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そんな様子を前頁同様に黙々と!紹介してみましょう。
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  ◆:取材撮影日:6月30日・・・でした”

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松戸神社夏例祭(その1)・・能の舞い

2024年もきょうで半年を過ぎました!・・この間いろいろのことがありました!
御めでたいはずの元旦には突如発生の”悲劇”というか”大災害”・・”能登沖大震災”には、列島全体が震撼されました。オグリ君も昭和50年の後半、5年ほど富山市に赴任していて、北陸三県を営業担当していたために、他人事ではなくいろいろと案じたことが多かった一年でした。

さて、その半年のUターン・・わが街の鎮守様松戸神社の祭礼がおこなわれました。
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そんな様子を見てきたので紹介しましょう。
この時期には各地の神社で行われる、”茅の輪くぐり”がこの神社でも開催されていました。
ただ、本祭りは明30日ということで、きょうは人出もまばらでした。
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ということで、境内はとくにおおきな催し物物はなく、三回ほどの”お能の舞い”が開催されていました。
そんな催し物を、何も語らずにただ黙々と紹介させていただきます。
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  ◆:取材撮影日:6月29日

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花の種類&命名などの”いろいろ!”

四季折々の花が咲く”自然界”・・いろいろの花咲き目を楽しませてくれます。
それらの花は自然界でひとりでに交配されて変化していくも、また人の手で交配されて大きく変化、変造されたものも。似かよってはいるが”異なる種類や名前”多々あります。
そして”誰が命名したかはわからない”が、その大部分の”植物には名前”がつけられている。

前頁(6/28付発信)では、身近くの川端にこの花が群生し咲く姿を発見、Oh!シモツケ君!
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実は5月に中頃、向島百花園(東京墨田区)へいった時これにちかい花が咲いていました。
近くにいたカメラを持った方に尋ねたら”シモツケ”といいます、と教えてくれました。
さっそく家に帰り「Blog オグリ君を発信」したのがコレ!(ここをクリック)
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さて、さっそくBlogに”シモツケ”と名して”Blog発信”したところ、花(特に蘭の花)に詳しいBlogでの知人”長さんBlogから、これは”ボタングサギ”だよとアドバイスを! 
云われ
てみて並べてみれば、全然違いますよね! 長さん ありがとうね
この花、Webで調べてみたらの和命は”牡丹臭木”・・シソ科で7~9月ごろ咲く花とある。
われ思う!・・牡丹はOkだが ”臭木”は気にくわないなぁ!・・その解説文では”葉や茎をちぎると”匂いが”ありそこから命名された! ちとかわいそうだなれど 納得も!

と云うことで、こんなことを思い出した!・・君の名は? ”イヌノフグリ”です!
この花の和命、漢字で書くと(犬に陰嚢)・・隠語では”犬のおちんちん”だそうです。
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一つ一つを見ればとても可憐な花。その群生はかの人気群生の花、ネモフィーラにもひけをとらないでしょう!ちょいとかわいそうだ!・・その名づけ親は”植物学の権威”・・かの有名な牧野富太郎博士とも云われているようですよ・・おしまい!

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