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会津地区につらなる、茅葺屋根の”大内宿”を歩く!

遅れ入梅入り後の一週間ほど雨は少ないが、毎日が湿度が高くまた猛暑の連続に悲鳴をあげる我らだが・・きょうもTVの気象情報図は隅からすみまで真っ赤に埋まる。そのお天気警報に従い、きょうもぽつねんと”巣ごもり”の吾だが!・・”ウォーキング散歩”ナシの新鮮ネタにも乏しい!ということで、6月下旬我が家の息子らが”福島から栃木県の旅”の画像を拝借して、綴ってみましょう。
◆ 一回目:大内宿(オオウチジュク)・・・詳細はこちらを(クリック)
江戸時代から会津と日光を結ぶ”下野街道”に位置する場所に茅葺ぶき屋根の民家がつらな大内宿(福島県南会津₎はタイムスリップ化した街並みが見られます(左は名産の暖簾
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道路の両側には昔ながらの茅葺屋根民家が建ち並び、観光客がそぞろ歩く姿がみられます。
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それらの家々は”みやげ物屋や食事処”が現存され、訪れる観光客からも好評を得ています。
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なかには時の流れで”痛みが多い家屋”ものもあるようですが、それらは骨格などは古きを残しつつ現代風に改修をとりいれてい家屋も見られます
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また、それらの”みやげ物店”などでは、こうした”古来からの商品のかざりつけ"を継承し、
観光客にも”大内宿の個性”をPRしているようでもある。
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最近は”古き歴史ある観光地の街並の商店街”でもみな近代化の波が押寄せるそんな時に、このようなタイムスリップ化した街並”より旅情”を醸し出し好感が得られるようである。
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このあとはこの鳥居をくぐり、高台にある神社へと進みます。
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そこからはまさにタイムスリップ化した”大内宿の全ぼう”が望めます・・乞うご期待!

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